癌で助かりにくい人の傾向

2010.11.17 Posted time/00:13 | 健康や病気について | - | - | page top ↑

 



では、大きく話が脱線しましたが、何とか戻りまして(笑)、夢の話の続きです。

まずは、夢の医療施設について。


ここ数日、今の医療について散々書かせていただきましたが、医療が悪いと言っているわけではありませんので・・・

必要な医療もありますからね。

ただ、このままではダメでしょう!!

と、言わせていただきました。

ではどんな医療を目指すの?

それは、やり過ぎず、生き過ぎず、丁度良い医療を目指します。


やり過ぎずとは、病気そのものを目の仇にし過ぎて、『木を見て森を見ず』なんて言葉がありますが、ある意味こんな状態の医療です。

癌を見つけたら、その癌を殺すことに一生懸命。

合言葉は『癌と戦う』

それじゃあ勝てっこないんです!!

だって癌細胞は、自分自身ですから(笑)


だから、癌は死滅したけど、本人も死んじゃった・・・

なんて馬鹿げた話が、その辺にいくらでもありますよね!?


あ〜癌の話も止まらなくなってきた(汗)


『癌は自分自身』

この事実に氣付けるかどうか、これはとても大切なことですので、どうか頭の片隅に入れておいてくださいm(__)m

これまで仕事柄、沢山の癌の方々を見て来ました。

お医者さんから『癌です』と宣告されて、治る人と治らない人、何が違うのか?

疑問で疑問でしょうがなかったです。

だって、末期癌と言われても、半年後には元氣ピンピンになる人も沢山いますからね(驚)


そしてようやく、違いに氣付きました!!

それは『意識』の違いによる、『氣』の向きなんです。

もちろん100%とは言いませんし、あくまでも傾向ですよ。


まず、助かりにくい人から・・・

意識が外へ外へ向き、他人に頼りきった状態で、一生懸命に助けを求める人。

残念ながら、治りにくい傾向です(涙)

ご注意を!!


治して欲しい

助けて欲しい

何とかして欲しい


人間誰もが持っている大事な氣を、どんどん放出してしまってます。

放出が悪いのではありません、癌の人の場合は、出してる場合ではないんです。

元氣な人が氣を配ることは、とても良い事ですからね♪


では、助かりやすい人はどうか!?

少し長くなりましたので、続きはまた明日(^^)v


ではお待ちかねの。

えっ全然待ってない?(謝)

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