13社目に叶った夢

2013.04.16 Posted time/00:13 | 夢について | - | - | page top ↑



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ハリー・ポッターってご存知ですか?


あの魔法使い?みたいなストーリーの・・・

すいません、僕は見たことがありませんが、

名前くらいは知っています。


あの作品の著者は、J・K・ローリングさんって方で、

ハリー・ポッターを書き上げた当時、

旦那さんと離婚して、

子供を抱えて、

うつ病になって、

死ぬことまで考えて、

生活保護で暮らす日々。


それでも好きな小説を書き続けて、

作品を出版社へ。


しかし、あのハリー・ポッターでさえ、

12社の出版社から出版を断られたんですって。


そして13社目の出版社が、

ついに出版してくれることに!

すると世界中で大ヒット!!


いやぁ〜夢を諦めちゃいけませんね。


必死になって、

一所懸命になって、

頑張って

頑張って

頑張って

夢を追いかけ続けたら、

きっと13社目が見つかるはずですね♪


本日も「愛と誠」にお付き合いいただき、

ありがとうございましたm(__)m


夢と東京の関係

2012.04.11 Posted time/00:13 | 夢について | - | - | page top ↑

 



今日、ある若い子から相談を受けました。

「夢を叶えるために、東京に行こうかと考え中だけど、どう想うか?」

とのこと。


でも、周りの人達からは、

「まずは1週間くらい滞在してみたら」

とのアドバイスをもらってるんだとか。


そこで僕の考えは、

東京に行くこと自体は手段であり、目的ではないんです。

だから、東京が合うとか合わないとか、馴染めそうとか馴染めなさそうとか、そんなことは夢とは関係ないと想います。

夢を叶えるために、東京に出ることが有利ならば出るべきでしょうし、地元でもハンデが無いのならば、用事のある時だけ通えば良いだけの話です。


しかし一般的には、

「東京での1人暮らしは大変なんじゃないか」

とか、

「まだ若いから危ないんじゃないか」

など、

夢と関係の無い部分を心配してしまうもの。


でもそれは、夢を追いかける若者にとって、どうなんでしょう!?

我が家は母親が飲み屋さんをやっていました。

当然、酔っ払いをかなり見て来ました(笑)

その中で、一番かっこ悪く、一番残念な人達の言う事は、

「あの時○○しておけば今頃・・・」

「あの時、親の言う通りにしたからこうなった・・・」


そんな、やらなかった後悔と、やっていたら大成功していたような、夢物語を永遠と話する酔っ払いが、一番いやなお客さんでした。

出来る時にやらないと、後で後悔が残ります。

もちろん、他人に迷惑をかけるような自分勝手は許されません。

まぁ僕の場合、沢山みんなに迷惑をかけましたが(汗)


本人が本氣でやりたいのならば、周りの大人たちは心配する氣持ちを、再起不能な大失敗にならないための心配りに変えて、夢を追いかける若者を応援をしてあげたいものですね。

なぁんて偉そうに言っていますが、大した応援なんて出来ていない僕でした・・・

「そんな大人になりたい」

という、僕の夢の話でもあります(笑)


本日も、藤原誠の「愛と誠」にお付き合いいただき、ありがとうございました。

2012.04.05 Posted time/00:13 | 夢について | - | - | page top ↑

 



夢には2種類あります。


一つは、寝てる時に見る夢。

白黒だったり、カラーだったり、

非現実的な出来事が起きたり、やってはいけないことをやってしまったり(汗)


僕の場合、願掛けで止めたタバコを、夢の中では簡単に吸います。

そして飛び起きます(笑)

止めてから、もう8年も経つのに・・・


夢の内容は、普段の日常生活で考えていることや、意識していることが関係しているのでしょうが、良い夢と悪い夢を自分で選べないのが、ちょっぴり厄介なんですよね。

だって、自分で選べない夢の内容で、朝からハッピーな氣分にもなるし、何だか憂鬱な氣分にもなるんですもん。

だからこちらの夢は、所詮夢なんです!!

あまり氣にしない方が良いですね。


もう一つの夢は、起きている時に見る夢。

ああなりたい、こうなりたい。

あれが欲しい、これが欲しい。


こちらの夢は、毎日毎日、繰り返し繰り返し、自分の意思で見続けることが出来ます。

そして、人間が想いついた夢は、ほとんどが現実のものとなっているのです!!

「お腹いっぱいにご飯が食べたい」とか、

「夜でも明るい環境を作りたい」とか、

「鳥のように、大空を飛んで移動したい」とか・・・


だからこちらの夢は、されど夢なんです。

考えたことは、脳波という電氣信号を発信しますからね♪


夢を持ち、夢を追いかけることは、未来の自分を作るための大事な道しるべ。

年齢や、性別や、現状に関係なく、自分自身の夢を持ち、人生を切り開いて行けるといいですね!!

さぁ、あなたの夢は何ですか!?


本日も、藤原誠の「愛と誠」にお付き合いいただき、ありがとうございました。

子供の頃の夢

2011.06.21 Posted time/00:13 | 夢について | - | - | page top ↑

 



子供の頃は、いつもいつも想っていました。


早く大人になりたい


だって、何でも自由に出来るのが、大人に見えましたから。

だから、早く大人になりたかった。

でも大人になって、好きなことが出来るようになると、それが当たり前になっていました。


昨日、小さいころの夢だったことが、一つ叶いました。

それは、メープルシロップたぷたぷで、ホットケーキを食べること。

大人になれば、たかがそんなこと、そう想えることでも、子供の頃は夢でした。


そんな些細な夢が沢山あって、早く大人になりたくて、そして高校を3ヶ月で卒業して、人より先に社会に出ました。

一生懸命働いて、やりたいことは全部やってみました。

もちろん今もやっている途中(笑)

そして大人として一言。


大人って最高!!


です。

そんな大人の匂いをぷんぷんさせて、これからも生きて行きたい♪

子供たちから、


あんな大人になりたい

だから早く大人になりたい


そう想われる大人になりたい。

そう想える社会にして行きたい。

そのために大切なことは、大人が人生を楽しんでいるか!?

大人がちゃんと幸せを感じているか!?


だって、大人が大変そうで、苦しそうに見えてたら、子供達はいつまでも社会に出ないで、家のお世話になっていたい・・・

そう考えちゃいますよね?

そんな想いの子供が増えたら、それって悲しい社会ですよね(涙)


お前が考えていた通り、大人って最高だよ!!

メープルシロップたっぷりでホットケーキ食べれるよ(笑)

そう、小さい頃の自分自身に言ってあげたい♪


本日も、『愛と誠』にお付き合いいただき、本当にありがとうございます。





【写真】春日大社の灯籠

努力を楽しむ

2011.04.19 Posted time/00:13 | 夢について | - | - | page top ↑

 



夢は逃げない

逃げるのはいつも自分の方だ


家族で世界中を旅したりしながら、出版社や飲食店などを経営されている、高橋歩さんの言葉。

そうだなぁ〜

夢は、変化することはあっても、逃げることはないなぁ〜


都合の良い言い訳

もっともらしい口実

自分を正当化する逃げ道


ちょっと油断をすると、出来ない理由を、やらない理由に変えてしまう・・・

そうやって逃げてしまい、癖になる。

それが普通。

だから悪いことじゃないんです。


でも、夢を叶えたいですよね!?

そのためには、自分で自分を、逃げない自分にするしかないんです(汗)

でもそれは、決して難しいことではなく、癖という名の生活習慣。


だから夢を叶えられないのは、一種の生活習慣病(笑)

でもご安心を、

ちゃんと治療方法があります!!

その方法とは、

コツコツコツコツコツコツコツコツ

やると決めたら、

コツコツコツコツコツコツコツコツ


コツコツと、地道な努力を続けることで、逃げ癖という名の生活習慣病は、ちゃんと治すことが出来るのです♪

そんな単純なこと!?

って良く言われますが、そんな単純なことが、なかなかやり続けられない(涙)


努力を続ける


夢を叶える、唯一の方法だと想います。

でも勘違いしないでくださいね!!


苦労を続ける


ではありませんよ!!

楽しみながら、努力していいんですよ(嬉)

きっとその努力が、『幸せ』を感じるためのエッセンスとなります。


本日も、お読みいただきまして、本当にありがとうございました。





【写真】何となく、コツコツ動き続けるというイメージで・・・

夢についてのまとめ

2010.12.10 Posted time/00:13 | 夢について | - | - | page top ↑





では本日は、ココ最近ずっとお話させていただいていた、夢の話をまとめさせていただきます。


『阿蘇の麓に、医療施設とプチ自給自足体験施設を作る』


これが夢です。


その医療施設では、西洋医学オンリーではなく、東洋医学、食養生に、精神的な部分に対してのカウンセリングなども含めた、総合的に病氣を治す施設。

また、治すだけでなく、その後の生き方のようなことまで勉強できる。

そんな医療施設を目指します。


受け入れは、あまり高度な設備を必要としないで良い患者さま限定で、妊婦さんから高齢の方まで受け入れたいと考えています。

空氣・水・食・そして景観、全てを味方にしながら、退院時には、

『病氣は、経験というプレゼントだった』

なんて、氣付いていただけたら最高です♪


その医療施設の隣には、プチ自給自足体験施設。

小学生くらいの子供たちに、1週間程度の宿泊により、

『生と死』

そして、

『食と生活』

についての、普段の日常生活では味わえない体験をしていただきます。


施設に到着時、入院中の妊婦さんや、ご年配の方々などにも出迎えていただきます。

そして携帯電話やゲームを取り上げます。


朝は夜明け前に起こして、外に広がる素晴らしい景色と、日の出を見ながらラジオ体操(笑)

そして、畑に食材を採りに行かせて、自分たちで火をおこし、ご飯の準備。

日中は、人生について、生きがいについて、目に見えない世界についてなど、学校では教えてくられない勉強を。

さらに、次の世代のことを考え、植林したり田畑の管理をしたり・・・

お風呂はもちろん、五右衛門風呂。

『人間は、最悪こうやってでも、ちゃんと生きて行けるんだ』

ということに氣付き、『想い出と経験という財産』を、記憶の片隅に入れて持って帰って欲しいです。


その経験を大人になってから、挫折したり、思うように行かなかった時に想い出し、絶対に人生を自ら捨ててしまうことがないように・・・

そして、『あの時の経験があったから頑張れた』

なんて言われたら最高ですね♪


以上が、僕の夢の施設です。

その夢を叶えるためにも、現在の志事を精一杯頑張ります!!

しかし、自分を犠牲にしてやるのではありません。

それでは長く続けられませんので・・・

だから、しっかり自分の生活に余裕を持ち、本当にやりたいことだけを、お金や時間の心配をせずにやって行きたいです。


明日の東京でのイベント用に、パワーポイントでの資料を作っていますが、こうやって夢の話を書いていたら、この話をさせていただきたくなって来ちゃいました(汗)

さぁどうしよう・・・


それでは、長く続いた僕の夢の話はこれにて終了です。

本日もありがとうございましたm(__)m

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【写真】今朝、ホテルの窓から見えた、夜明け前の1シーン

その2の前の余談(笑)

2010.12.06 Posted time/00:13 | 夢について | - | - | page top ↑

 



昨日の続きで、夢の施設でのテーマその2

『食料を確保し、生活するという事』


数日前に、僕の種子島での体験を書かせていただきましたが、まだまだ書ききれないことも沢山ありました。

例えば、畑から野菜を収穫する経験や、海にステンレスの籠を仕掛けてカニなどを獲ったり、魚を自分達で釣ったりする経験も、その時はとてもとてもイヤな事でした。


今考えると、僕は魚釣りが大嫌いなのですが、僕が釣り嫌いになった理由はココなんじゃないか?

今までは、魚が釣れるまでのじっと待っている時間が勿体ないので嫌いなんだと思っていましたが、今日このブログを書きながら氣付きました!!

生活のために、イヤイヤ魚釣りを経験したからだ(笑)

そうだったんです、トラウマってやつです・・・


そう考えると、今は最高に幸せな時代ですよね♪

社会全体で仕事を分担をすることにより、自分で仕事を選べるわけですから。


ちょっと数十年前なら、無条件に戦争へ駆り出されていたでしょうし。

そのまた前なら、士農工商なんていって、生まれて来た時の身分で仕事が決められてましたし。

さらに前なら、人生だなんて言っている場合ではなく、それぞれがとりあえず生きて行くのに精一杯、生活のための人生・・・


今は仕事が無いなんて言っていますが、選り好みしなければあるんですよね。

だって外国から100万人も連れて来てるのですから!!(不法滞在者も含め)

戦後のここ何十年間の高度成長期、日本人というだけで待遇が良すぎたのです。

金利なども、8%とかありえないような金利で貯蓄が出来て、土地を買えば売る時値上がりして・・・

そんな時期は、何億年という人類の歴史上、たった数十年だけだったのです。

そして今また、バランスを取り戻そうとしているわけですね。


中国が日本と同じようになって行く、なんて言われていますが、そんなことはありません。

日本の経験というお手本があるし、時代が変化しているし、時間のスピードが上がっていますから。

だから、その他東南アジアのように、自転車社会の次にバイク社会が来ないで、バイクを飛び越えて車社会ですからね(驚)


おっとここで、大いなる話の脱線に氣付きました(笑)

ということで本日は、夢の施設のテーマその2の前の余談にさせていただきます(^^ゞ

本日もお付き合いいただきありがとうございました。

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【写真】秋と冬の境目をイメージして

2つのテーマ その1

2010.12.05 Posted time/00:13 | 夢について | - | - | page top ↑

 



さて本日は、夢の施設がプチ自給自足施設と、医療施設が併設されていなければならない意味です。


夢の施設での体験は、長い一生としてみるとほんの一瞬の体験です。

できればその一瞬に、『人生』を凝縮させたいんです!!


生まれてから死ぬということ。

食料を確保し、生活するということ。


この大きく分けて2つのテーマを、小さい頃に感じて欲しいからです。

施設に到着した時、医療施設に入院中の方で無理がない程度に、一緒に出迎えていただきます。

そこには、お腹の大きな妊婦さんから、もう歩くのも大変そうなご年配の方まで・・・


その後、子供達との触れ合いなどもしていただきますが、もしかしたら『いらっしゃい』って出迎えてくれたおじいちゃんが、途中で亡くなってしまうかも知れません。

または、出迎えてくれたお腹の大きかったお姉さんが、お腹がぺっちゃんこになって赤ちゃんを抱いて見せてくれるとか♪


世の中で、『絶対』と言える事が一つだけあるとするならば、それは肉体という意味では100%死ぬことではないでしょうか!?

肉体という意味ですよ!!

でもその死を、あまりにも意識しないし軽くみる傾向が、最近の子供達にあるような氣がしてなりません(涙)


だからご年配の方々に、人生について語っていただき、『人生(生まれてから死ぬという意味)は有限なんだ』という事を、子供達に少しでも理解させてあげられればと想います。


そして妊婦さんとの触れ合いによって、『自分達も、いずれ親になるかも知れない』ということを、少し理解させてあがられれば最高です。


また、普通の年代の方々には、その人なりのそれまでの人生についてを語っていただいたり、様々な仕事について語っていただいたり・・・


一見、患者さんをこき使うように見えますが(笑)患者さんも『子供達のためになれば』とか、『子供達に喜んでもらえた』ということが一つの生きがいとなるのではないでしょうか!?

『自分が社会の役に立っている』

患者さんは、お金では買えない『生きがい』を受け取ることが出来、結果として治療効果も上がると想います。


夢の施設のテーマその1はこんな感じです。

明日は2つめのテーマについて、書かせていただきます。


本日もありがとうございました。

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【写真】奈良の猿沢池

どんな施設なのか

2010.12.04 Posted time/00:13 | 夢について | - | - | page top ↑

 



ではでは、夢の『プチ自給自足施設』を具体的に。

と言いましても、その名の通りのちょっとした自給自足を体験できるような施設なのですが・・・


まず、阿蘇のどこかに広い土地を確保したいと考えています。

出来れば朝日が見える方角で、湧き水が出ていて、水道の必要がない場所が最高です。


そして、小学校などと提携させていただき、1週間くらいの期間限定で受け入れをさせていただきます。(中学生や高校生だと、真面目にやるのが恥ずかしかったり、男女間の問題等ありそうなので)

入隊(笑)した子供達からは、まず最初に携帯電話とゲーム機と取り上げて、外部や機械とのコミュニケーション方法を遮断する。


施設は、基本的に木造建築。

夢の医療施設の隣、または同じ敷地内に。

電氣は、明かり用に使う最低限の電氣のみ。(太陽光でまかなえるくらい)

だから当然テレビなどありませんし観れません!!

ガスは使わずに、ご飯は薪を使い釜で炊いて、お風呂はもちろん五右衛門(笑)

そのため、植林作業も行う。

トイレも下水道ではなく、山などにあるような、菌や酵素たちなどに手伝ってもらうような処理方法でまかなう。


近くに野菜を育てる畑や、米を作る田んぼを自前で用意し、栽培方法はもちろん『無肥料・無農薬』の愛感謝農法♪

食べる前に自分達でさばける、限界の大きさであるニワトリもその場で飼育。

肉は食べない方が良い、とのご意見もあられるかと想いますが、自分達でさばく事により、普段から『命を頂いていること』に氣付いてもらえるので・・・


いかがですか!?

準備万端って感じですよね!!

山の中ですので、コンビにもなければインターネットもありません・・・

ただこれはあくまでも、体験施設なので不自由すぎるくらいにしてるんですよ(汗)

ここでの生活が大事なのではなく、その後にどう役立つかが大事なことですので、いろいろとその辺を考えて行きたいです。


で、何故医療施設を併設しているのか!?

それはまた、明日にでも(^^)v


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【写真】どんなに技術が進歩しても、結局木造と石造が、一番長持ちするんですよね

プチ自給自足施設

2010.12.03 Posted time/00:13 | 夢について | - | - | page top ↑

さて本日の社長ブログランキングの順位は? 




さて本日からは、夢の医療施設と併設したプチ自給自足施設について。


ここ数日書かせていただきましたように、少し不便な生活を一瞬でいいから体験することにより、生き方の幅と、常識の範囲が広がり、とても良いことだと想います。


だからといって、『江戸時代の生活に戻りましょう』ではないんですよ!!

そんなことしたら、平均寿命40歳になってしまいますから(笑)


でも、昔から80歳くらいまでは平気で生きていた人はいますので、人間はそもそもそれくらいは生きれる設計なんですよね。

一休さんなんて、87歳まで生きていたそうです(驚)

ちなみに今は生き方次第で、薬や医療に頼らなくても、100歳くらいまでは生きれることが分かっていますが・・・


そこで僕からの提案は、これまでの経験や文明という後から獲得した財産と、地球や宇宙という最初から準備された財産との調和を具体化していくこと。

そんな時期に入ろうとしていると感じるし、その大きな境目が2012年12月だろう氣がします。

それが人間の求めている本来の生き方であり、幸せの姿であり、創造主が人間を作った最終目的のような氣がしてなりません。


だってこれまでの動物の目的は、子孫繁栄のための衣食住の安定的確保ですよね!?

しかし戦後の先進国から、その数十億年という長い歳月をかけた目的が、初めて達成された訳ですから。

後はこれからどこへ向かいますか?


おっとここで、今まで雨が降っていたのに、急に日差しが出てきた(驚)

これって動感かな(笑) http://makoto-013.jugem.jp/?day=20101001


でも、急に大きく変わるとストレスになってしまいますので、どこかでワンクッション。

そんな施設をやりたいのです(^O^)/


えっワンクッションじゃ分からない?

ですよねぇ(汗)

では明日もまたその辺のお話を(^^)v


こんな施設の話の最中、昨日素晴らしい出逢いがありました♪

出逢いといっても、まだ実際に逢ったわけではありませんが、ある方の紹介で素晴らしい宿泊施設をされている方との、このタイミングでの出逢い。

いやぁ来年あたりに是非行ってみたいです!!

ちなみに、サイトはこちらです→http://shanti.jp/islandretreat/

シンクロニシティ(意味のある偶然の一致)ってやつでしょうか!?

自然の流れと、向かいたいと想う意識、これも大切なのは調和ですねぇ・・・


本日も最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます。

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【写真】調和を意識した造園は、時が経っても美しいですね
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